「多くの人の将来性を高め、過去の延長線上にはない未来をご提供する」をミッションにー脳科学成長コンサルタント 高橋臣人(たかはしおみと)さんインタビュー

【ストーリー概要】
子供の頃に発達障害を疑われたこと、自己成長に苦しんできた自分に悩んできたことがキッカケで脳科学成長コンサルタントになられた高橋さん。その原体験を活かして、クライアントの自己成長を手助けする活動をされていらっしゃいます。認知科学を使ったコーチングによって、自主的、能動的な人たちが集まる会社をつくりたいという夢を持っていらっしゃいます。昨日の自分から今日の自分へ少しずつ変化を創っていく実践行動の姿勢が素晴らしいと感じました。

【プロフィール】
脳科学成長コンサルタント

1989年生まれ。

コーチング、脳科学、心理学などの知見を元に、人の自己成長を手助けするコンサルタントとして活動。幼少期に発達障害を疑われたことが原体験となり、劣等感まみれの人生となった。25歳の頃、勤めていた会社で昇進したことを転機に、過去から脱却するため脳科学、心理学(主に認知心理学)、コーチングなどを論文、書籍、教本、講義などのソースから学び社会生活で実践していく。

その知見を活かして、自分と同じように自己成長に苦しむ人たちの背中を押したいと思い至り、独立を決意。「あの時の自分のそばに、もし今の自分がいてくれたら」が行動原理となった。より多くの人の手助けとなれるよう法人化を目指して日々邁進。

能力値が低かった自分がどうやって人生を戦えばいいかを考えた末に「脳を鍛えること」に行き着いたことが今の仕事につながった。

世の中の人には、自分を卑下することなく、もっと自分に可能性を感じて欲しい。

多くの人に希望と可能性を。

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