インドネシアでSDGsレストランをプロデュースする―安藤暢英さん

【ストーリー概要】
インドネシアのレストランをSDGs化する計画について、詳細に語っていただきました。ノブさんの人間愛がベースにありながら、新しい挑戦にワクワク向かっておられるのが、声から実感できます。

【プロフィール】
博多の老舗料亭のDNAを持ち、幼少から最高級の衣食を愛でて育つ。大学卒業後4年サラリーマンをし、渡米。プロジェクトマネジメント、マーケティングを学びつつ、様々な現地店舗を周り食を研究。帰国後フリーランスのフードプロデューサー、レストランプロデューサーとして、多店舗展開企業、チェーン店、個人店の新店舗の企画・立上げ実務に多数関わる。
インドネシア法人 レストランの蟹エビ専門店「サンバル・シュリンプ」はバリリゾートでも屈指の有名店舗に成長。現在SDGsを中心理念においたレストラン経営に挑戦。レストラン事業を通じて、バリにおける持続可能な社会構築について、日本人の観点からできることをチャレンジしている。

【SNSリンク】
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