「やってみたいことをやってみる!ただそれだけ。不登校児のママ向けサロンなのに、不登校の話を一切しない」さとさん

【ストーリー概要】
バルーンアートパフォーマーという一面もありながら、学童保育士として、子ども達に「好きなことやってみようよ」と遊ばせている”さとさん”こと高島智さん。
お子さんが不登校になったのをきっかけに、不登校児のママ向けサロンも始動されましたが、そこはママが好きなことをやってみる場。
「僕がやってみたいことをやって、それを見てやってみたいことにチャレンジできる人が増えたらいいな」と活動中。

【プロフィール】
さとさんこと高島智(S48生、AB:島根県在住) 大黒柱の同い年の妻、高校中退の17歳息子、テストだけ受けに行っている中2娘、学校に行っている小3娘、譲渡会で預かった犬1匹、瀕死の子猫で拾ってきたわがまま放題の猫1匹。料理が好き。日本将棋連盟初段。 学童保育支援員を15年勤務。その後辞めて、子どものこころのコーチング協会インストラクターになる。協会唯一の男性。 山陰を中心に全国でバルーンアート・パフォーマーさと原人として活動する。全国で650回を超える公演実績。コロナの影響でイベントがなくなり、収入が0。そんなとき、長女からのアドバイスで、保育所に勤務することを決める。新年度から、保育所併設の学童保育に勤務。午前中0歳児クラス、午後は小学生と遊ぶ毎日。 子どもたちの不登校をきっかけに、同じ悩みを持つ仲間の存在が心の支えになると体感し、親のためのオンラインサロン「不登校の先にあるもの」を主宰。2020年は、会員数23名。ガイド(運営スタッフ)4名。 不登校の悩みは本当に相談しにくい。ママ友からはクソバイス。家族から危険球。学校は戻すことの一転張り。孤独になっているママたちと一緒に、笑顔になることを大切にするサロンを運営している。その理由は、動画を見てくださいね。
2021年2月からシーズン3の「不登校の先にあるもの」があらためて始まり、その募集を現在している。オンラインサロン「不登校の先にあるもの」の詳細はブログをご覧ください。

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