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「みんなが自分が好きでできることをして 人に喜ばれる世界へ」ナウトピアンちーちゃん

【ストーリー概要】
大手企業に勤め高収入ではあったものの、お金がなくても生きていけると気づいた時に「お金のいらない国」長島龍人(著)との出会いから時間を大切にするようになったというナウトピアンちーちゃん。
3.11をきっかけに「明日死ぬとしたらこの仕事をしているのかどうか?」と自らに問うことが増え自由な時間を得ることで、感じることを大事にしたり、原点回帰として幼少期から好きだった絵を描くようになり、人や自然とのつながりを大事にしながら、豊かなライフスタイルを送られているちーちゃんにお話を伺いました。 
※ナウトピアンとは
「今、ここにあるユートピア」を縮めたもの。
アメリカ、サンフランシスコの郷土史家のクリス・カールソンさんが発案し、堀田真紀子さんが日本で紹介した概念。

【プロフィール】
1977年能代市生まれ 茅ケ崎市育ち さいたま市在住。幼い頃から感受性が強く「問題児」と言われていた。学校に馴染めず自殺願望の強い幼少期を過ごす。両親が離婚し「いい子」になり、社会と迎合するように。ずっと描き続けて来た絵では食べて行けない、と一般の大学に進学。大手金融機関に就職。東日本大震災を期に「やりたいことをやってから死のう」と思い、翌年退職。「やっぱり絵を描きたい」という潜在意識に氣づき、フリーランスとして独立。現在はナウトピアンとして幅広く活動している。

【SNSリンク】
chisakoabe.jimdofree.com
https://www.instagram.com/chisako_suzuki/
https://twitter.com/ChisakoSUZUKI

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