命の尊さ、仕組みを伝えていくメッセンジャー酒谷晃生さん

【ストーリー概要】
息子さんの死を通して「命とは何か?」を問い、生きているだけで奇跡であり、ありのままの自分を誰かが肯定してくれることによって、今の命に繋がっている。
そんな命の尊さ、命の仕組みについて発信していくメッセンジャーとして熱い想いを語って頂きました。
人は「いるだけ」でいいし、無条件に愛される存在だし、命の承認をしていくことの大事さを語る酒谷さんの姿勢、態度にとても感銘を受けました。

【プロフィール】
特定非営利活動法人ココロにハルを代表理事、作業療法士、メンタル心理カウンセラー
酒谷晃生
22歳の時、作業療法士の国家資格を取得。その後、整形外科・脳神経外科病院にて約11年勤務。医療分野での経験を活かし2017年1月、HALTAとして独立。
「癒やし・心身ストレスケア」をコンセプトに、訪問リハビリ、心理カウンセリング、心身リラクゼーションといったセラピスト業や、脳科学をベースとした自己との向き合い方・生命や人の心に関するセミナー講師として活動。現在は特定非営利活動法人ココロにハルを、の代表理事として、生命に優しい社会作り、を目指している。

【SNSリンク】

特定非営利活動法人ココロにハルを
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インタビュアー:中西豊
この動画は、Re・rise News に掲載されています。
https://rerise-news.com

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