地方の素材を、アクティブラーニングとコラボレーションの力で全国・世界へー羽根拓也さん

【ストーリー概要】
日本の地方には、多くの優れた価値ある商品、技術が存在します。しかし、こだわりの商品は流通に乗りにくく、次第に担い手を失いつつあります。このような「にっぽんの宝物」を自治体や商工会と協力しながら、事業者の「アクティブラーニング体験」、1次2次3次産業の「コラボレーション」をキーワードに、国内外に紹介・販売支援する「にっぽんの宝物」プロジェクト。なぜこのプロジェクトがうまれたのか?プロジェクトが成功するために必要なポイントとは何か?プロジェクトを始められた羽根さんに熱く深く語っていただきました。

【プロフィール】
株式会社アクティブラーニング
代表取締役社長 羽根 拓也(はね たくや)

日本の塾・予備校で指導後、渡米。ハーバード大学、ペンシルバニア大学などの名門大学で日本語講師として教鞭をとる。教える傍ら、独自の「学ぶ力」を育成する教育手法を開発。「学ぶ力」を伸ばしてから本来の「教科」を教えるその指導法は、米大学生から高い評価を受け、94年、ハーバード大学より「優秀指導証書」を授与される。帰国後、97年に東京で株式会社アクティブラーニングを設立。国内外の大手企業、公的機関、教育機関などで能動的人材の育成に取り組む。近年では人材育成の枠組みを超え、新事業構築、産業育成、社会改革など様々な分野でのコンサルティング、プロデュースに従事する。

【SNSリンク】

★HP
「株式会社アクティブラーニング」
https://www.als.co.jp/

「にっぽんの宝物プロジェクト」
https://www.undiscovered.jp/

★facebook
https://www.facebook.com/hanetakuya

★「にっぽんの宝物プロジェクト」

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