人間の尊厳を守りたい!「弟を殺した彼と、僕。」 著者:原田 正治さん

【ストーリー概要】
1983年実弟を殺害された被害者家族でありながら直接加害者と交流する事によって被害者、加害者の枠を超え、死刑は尊厳破壊ではないのか?の問いを持つように。
現在は尊厳社会を目指し主に講演活動をされている原田浩正さんにお話しを伺いました。

【プロフィール】
1947年、愛知県で生まれる。1983年、「半田保険金殺人事件」で末弟を殺害される。事件後十年目、加害者である長谷川死刑囚と、被害者遺族として異例の面会に臨む。以後、彼の死刑停止および彼との面会継続を求める活動を開始。現在は死刑制度に深い関心を寄せながら、犯罪被害者の救済支援および確定死刑囚との面会の自由を主張し、講演活動などを行っている
『弟を殺した彼と、僕。』より

【SNSリンク】

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インタビュアー:永野 早苗

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