全世界に家族愛を届けたい 作家 荻原空さん

【ストーリー概要】
3歳の時から「ご飯を食べられて、寝る場所があり、家族や友達が一人でもいることは幸せ」という価値観を持って、衣食住がままならない人たちなどの社会問題を解決し、世界を家族愛でつなげていきたい、と語る荻原さん。そのために27歳までに10万人のコミュニティを作るなど明確な目的を持ち、世界を一つに繋げた人として歴史に名を残したい、と力強く話される姿に感動を覚える人は多いでしょう。若者代表として日本、世界をまとめていくことを感じられるインタビューです。たくさんの方々にご覧いただきたいです。

【プロフィール】
荻原空(おぎはらそら)
1998年6月12日

3歳から世の中を良くしたいと志す。
当時は野球で世界を良くすると始めるが高校生の時に大きな怪我と野球部が無期限活動停止になり野球を挫折。
19歳の時に、何のために誰のために何故生きるのかを再度問い詰める。
20年ぶりに母に会い、実は愛されていることを知り。そこから世界中に“家族”のような愛を与えたいと2度目の志を灯す。
20歳の時に講演家となり、自主開催した講演会に400名を集客。SNSのフォロワーは3万人を超え少しずつ影響力を増していく。
22歳で幻冬舎から全国出版が決まり、23歳現在1万冊の書籍を売ろうとクラウドファンディングを行い初日で100万円を集めている。

クラウドファンディング(2021/7/18まで)詳細はこちら↓
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【SNS】
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