学校で苦しむ子どもが安心できる社会をつくる 全国不登校新聞社編集長 石井志昂さん

【ストーリー概要】
自身も不登校になり、生きることに絶望をしていた。いろんな人や情報との出会いによって救われ、不登校に対するイメージが変わり、不登校の経験が宝であり財産だと思えるようになった。。
若者の自殺率が高い日本において生きづらさを感じている若者に居場所を作りたいと情報発信する石井さん。
益々のご活躍楽しみにしております。

【プロフィール】
石井志昂(いしい・しこう)
1982年東京都生まれ。中学校受験を機に学校生活が徐々にあわなくなり、教員、校則、いじめなどにより、中学2年生から不登校。同年、フリースクールへ入会。19歳からは創刊号から関わってきた『不登校新聞』のスタッフ。2006年から『不登校新聞』編集長。これまで、不登校の子どもや若者、親など300名以上に取材を行なってきた。また、女優・樹木希林氏や社会学者・小熊英二氏など幅広いジャンルの識者に不登校をテーマに取材を重ねてきた。編著書に『学校に行かない君へ』(ポプラ社)など。

◆HPなど
WEB版『不登校新聞』(https://futoko.publishers.fm/
公式HP「全国不登校新聞社」(https://www.futoko.org/

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