日本の行政をデジタル化し、時間を有効活用できる社会を目指す。“旅する税理士”小島孝子さん

【ストーリー概要】
全国を拠点に活動されている、税理士キャリア20年の“旅する税理士”小島孝子さんのインタビューです。
IT先進国エストニアへの訪問をきっかけに、IT後進国である日本を「データを活用できる国にしたい」という熱い想いを持って語っていただけました。

【プロフィール】
小島孝子(TAKAKO Kojima)

税理士、ミライコンサル株式会社 代表取締役

===========================
早稲田大学 社会科学部
青山学院大学 会計プロフェッション研究科卒。

大学在学中から地元会計事務所に勤務し、その後、都内税理士法人、大手税理士受験対策校講師、大手企業経理部に勤務したのち2010年に小島孝子税理士事務所を設立。

税理士業務の傍ら、日本全国を旅して経理担当者やシステム担当者向けの経理実務、消費税実務に関するセミナーを担当。

2018年、日本の行政制度への疑問からIT先進国エストニアに訪問。以後、経理業務や税務や行政のデジタル化とデジタル・ガバナンスを広めるための執筆、講演を行う。

小島孝子税理士事務所オフィシャルFACEBOOK
https://www.facebook.com/tkojimataxoffice

エストニアレポート
https://career.jusnet.co.jp/cpa/cpa_42_01.php

【著書】
簿記試験合格者のための初めての経理実務(税務経理協会)

3年後に必ず差が出る20代から知っておきたい経理の教科書(翔泳社)

(Visited 28 times, 1 visits today)

こちらもぜひご覧ください

【Re·rise Newsはこのムーブメントを応援しています 】

この動画チャンネルを見る

コメントをお寄せください

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です