ありのままArtist・おがじゅん

普段はパリピ(笑)/愛知県出身/自らを欠陥・欠落と思い込み、一発逆転狙うも失敗ばかり。成功したかと思っても、上には上がいて全く満足出来ず、他社との相対比較でトコトン苦しむ。日本に居場所は無くイギリスへ行くも、結局何も得られず大絶望、無気力人生まっしぐら。ある出会いを期に希望へ大反転!一発大逆転に成功する。誰もが自分の人生を自分のArtとして自ら創っていける人を創り、人類80億人誰もが自ら人生を思いのまま描けるArt溢れる時代をつくろうとオンラインイベント開催しながら奔走中♬
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誰もが死ぬ瞬間まで自分の人生が豊かであることを実現させたい。~International AntiAging Business Owner 船山 真希さん~

【抜粋内容】 豊かさを実現させるべく、同じ価値観やVisionや夢を歩む仲間と共に歩み、必要なものをプレゼントしていく。その裏には日本の未来に対する不安を突破したい意志や、母親が仕事への影響を受けてきたことや、看護師をしていて感じたことがあった
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国際課題解決に向けて現場主義を貫き、現地に行った人にしか分からない、現地の現状を多くの人に伝えたい。~阿部 千夏(せんな)さん~

【抜粋内容】 将来は難民問題解決に携わりたく、2022年の夏にフィリピンで現地のインターンに参加する。現地の現状を正しく伝えるべく、SNS媒体でこういう人たちがいるよ現状を伝えている。この夢の背景には緒方 貞子さんの影響と彼女の母の人見知りせずなんでもやってみようと思わせてくれる教育があった。
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政治家になり、政治家へのイメージも変え、日本を守っていきたい。~政治家志望 荒木 琉似さん~

【抜粋内容】 政治家になり国を変えて、日本を守っていきたい。中学2年生の時の社会の授業から日本の教育や政治に危機感を覚えたのがキッカケ。その背後には小学校4年生の時に恩師と出会い、その後生徒会長になる。そこで人前で話すことや分かりやすく伝える経験から、みんなの代表として政治家になる夢へと繋がっていった。
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偏見や差別を変えられる起業をし、強みを理解できるコーチングと日本のタトゥー文化を変えたい。~石田 ろみさん~

【抜粋内容】 偏見や差別を変えられる企業をしたく、強みを理解できるコーチングやタトゥー文化を変える取り組みをする。2022年9月のシリコンバレー留学を期にタトゥー文化をInstagramを利用してインフルエンサーに無料提供しようとする。このキッカケは、見た目で判断されてきたことや、仲良かった教師に強みと弱みを聞いた時に、自分の強みは他者目線と自分目線で違うことに気がついたことが挙げられる。
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「表現」を道具に誰の個性も認められる社会を自ら体現したい。~中島 幸乃さん~

【抜粋内容】 大人が夢を持って個性が認められる社会を体現したく、キャリア教育をし、私だけの個性を社会に出せる人を増やす。Cafe Moonlishtで居心地いい場所をつくり、LGBTQ+sに対して偏見がない状態を情報発信し、社会にインパクト与えていく。
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格差を無くし、環境によって変わる将来を無くすことで、誰もが幸せになれる世の中を創りたい。~名大起業部部長 鬼頭 奈瑠美さん~

【抜粋内容】 経営者になり人々の価値観に影響与え、環境によって選択範囲が狭くならないようにという意思で、多角的な視点を持つように本を読み、海外発信出来るよう英語も勉強中。 その背後には自分自身で判断出来て志を持った人と共に精神的豊かさを高め、さらには親の応援や行動経済学との出会いがあった。
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人の成長や挑戦を応援し、多くの人に影響を与えたい。~岡村 奈々さん~

【抜粋内容】 アフリカでの教員の夢を叶え、今後は人の成長や挑戦を応援出来ることをしたい夢を持つ。いつ死ぬか分からないからこそ、今日死んでも満足できるような日々を送るポリシーを持ち、その裏には中高生の時からどんな時でも飛び込んでいくことをやってきた。
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子供の可能性を心から信じて支えられるメンターになりたい。~愛知大学経営学部経営学科 小椋 望さん~

【抜粋内容】 子どもの可能性の信じてささえられるメンターとして、子どもたちと一緒に改善するために、一緒に信じることをしたいが、その想いを実現させるために学生団体に入る。その裏には小椋さんの中学時代と高校時代の涙と限界に直面し、これを越えられる出会いがあった。
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社会科の教員になり、子どもたちが自分で考えて行動出来るように導きたい。 ~玉川大学教育学部社会科教育専攻 河野 透子さん~

【抜粋内容】 社会科の教員になり、子どもたちに考える力を育めるようにする夢実現に向けて、大学生のうちに現場に携わり、生徒たちと触れて現場での課題に出会いにいき、対話の先生塾で発言しながら教育者としてのVisonをイメージもしている。キッカケは中学1年生の社会科教師との出会いがあり、同時に中高一貫時代でのご自身の体験を経て、学校を変えたいと思うようになる。
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子ども達たちが誰1人として見捨てられない教育を実現させる。 ~上越教育大学教職員大学院西川研究室所属 太田 凪さん~

【抜粋内容】 子ども達たちが誰1人として見捨てられない教育を実現には子どもたち同士の学び合いが必要でありそこから良好な人間関係つくりを大切に、西川研究室に所属しこの文化を学ぶ。大学院に入るまでは生きづらさを感じていたが、大学院の仲間との出会いで生きやすくなる。そこに至るには仲間たちの存在は自分の人生も他者の人生も豊かにすると感じられた背景がある。