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Sakamoto Seiko

長崎県の小さい離島出身。 小さい頃から、死ぬことを考えると、えも言われぬ心(不安なのか恐怖なのか楽なのか…)を感じていた。20代で生きる(活きる)ことを諦め、30代で生死表裏一体を理解し、40代以降、躁鬱症を軽減させ、いい人生だったと言って死ぬために、唯一無二の自分を楽しんでいる。
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「心通し」をよくして「繋がり」の再生・創造へ。 多重精神疾患から現代医療無しで復活した心理技術者の上地(ウエジ)昭さん。

【ストーリー概要】 多重精神疾患にまみれ、社会的不適合になり、孤独と絶望の中、自分自身の再生をはかり、「自分の心を自由に感じて使える様にする」を掲げて心の取り組みを始めてから、一人、そしてまた一人と、すばらしい出会いが続 […]