「田舎のファンをつくり、地域の多様性を次世代に伝える」 いなか伝承社 田中 寛人さん

【ストーリー概要】
地域の可能性のタネを探し出し、掘り起こす仕掛け人。伝統技術や生活の知恵といった地域の多様性を次世代に伝える、いなか伝承社の田中寛人さんにお話をお伺いしました。体験プログラムなど自ら現場で実践し、新たな価値をイナカで創造しています。

【プロフィール】
和歌山県生まれ。神奈川、大阪、埼玉、広島県で過ごし、サラリーマンを辞めて高知県で地域おこしについて学んだ後、和歌山にUターンして山村の限界集落に在住。
2013年から「いなか伝承社」という団体を主宰し、日本各地の地域おこしの支援を行っています。
専門は、それぞれの地域の特徴(=多様性。「地域資源」と呼称)を現地で調査して掘り起こし、地域性を見える化し、地域おこしのベースとなる素材を提供しています。

【SNSリンク】
★Facebook
https://www.facebook.com/hiroto.tanaka.71

★いなか伝承社(地域活性化支援)
https://ticket.tsuku2.jp/eventsDetail.php?ecd=72200012027323

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