どうぶつの幸せは飼い主の心の在り方にある アニマルコミュニケーション キキのテーブル 前田 理子さん

【ストーリー概要】
動物一頭ずつの個別の気持ちを聴いて、飼い主に伝える「アニマルコミュニケーター」というお仕事をされている前田さん。「問題行動」にも、動物側それぞれの理由があり、動物の気持ちを聴くことで解決に向かうケースも多々あるとのこと。
20代でご自身が重度のペットロスを経験したことをきっかけに、ペットシッターを経てアニマルコミュニケーターを目指した経緯や、今があるのは、すべて動物の声に導かれ、つまり動物が望んでいることに沿って動いてきた結果でもある事など、とても興味深く素敵なエピソードを交えて語ってくださいました。

【プロフィール】
前田 理子(まえだ りこ)
1996年ペットシッター「わんにゃんシッターWith」を開業。ペットシッティングの現場で「動物たちの幸せは、飼い主(人)の心の在り様による」ことを痛感し、ペットの内なる声を聞くアニマルコミュニケーターの勉強を開始。2014年「アニマルコミュニケーション キキのテーブル」を開業。丁寧で心に響くセッションが口コミで広まり、不定期に行っている保護猫カフェでのミニセッションは常に満席。「anan」など多数のメディアに取り上げられ、近年はコミュニケーター養成にも力を入れている。横浜市で夫、3匹の愛猫と暮らす。
著書:『ねこ瞑想 毎日5分 ねこになる』(辰巳出版)、『魂はずっとそばにいる』(ビジネス社)

★webサイト(キキのテーブル)
http://kikinotable.com/

★facebook
https://www.facebook.com/ririnoac

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