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いつも何か楽しいことがある場所づくり、そして海外へMade in Japanを発信していく ーSaLa di shima代表 志磨 和子さん

小さい頃から器が大好きで「Made in Japanの素晴らしさを発信したい!」とSaLa di shimaを始めて24年。「体にいい、暮らしにいい」をテーマに運営されている志磨さん。
お店は、①カフェ・日替わりランチ、②物販(器、雑貨)、③畳・小部屋(お稽古、整体、セミナー)の3つのカテゴリーを併せもった空間を運営されています。
「私はなにもできない。」と何度も話す志磨さんは、元々は生徒会やリーダーをするようなしっかり者だったそうですが、今では、人に頼る、していただくことの楽しさ、嬉しさをわかって、みんなで創る空間づくり、お店づくりを目指していらっしゃいます。

【プロフィール】

芦屋生まれ。1歳から18歳まで広島県呉で育つ。
大学で神戸に戻り、就職して役員秘書として勤務。
31歳の時に結婚し、不動産業界でモデルルームでの住宅販売に従事。

1997年自宅のマンションで、月10日間だけの「器と雑貨のギャラリー」をやり始め、看板も宣伝もしないことが条件で始めた自宅ギャラリーは、知る人ぞ知るギャラリーとして口コミで広がる。
在庫や、お客様が年々増えて自宅では限界になり、1999年10月、店舗に移転し、「SaLa di shima」として本格的にオープンし、現在に至る。

今年2021年には22周年を迎え、オープン当時から今もなお、多くの人のご縁と、支えによってお店が成り立っている。

【SNSリンク】

★facebook
https://www.facebook.com/sala.di.shima

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