美術は心に寄り添う存在である〜五感以上のもので心を豊かに シンガポール在住のつづれ織り作家 シャーマ佐知世さん

【ストーリー概要】

つづれ織り作家としてご活躍されているシンガポール在住のシャーマ佐知世さん。
「美術は人の心に寄り添う存在、本来は身近でとても優しいもので、生活に必要なものと思うので、五感以上のものを感じて心豊かになって頂けたら嬉しい」と信念を持って活躍されています。美術との出会いから現在まで、いろいろお伺いしました。

【プロフィール】

愛知県岡崎市生まれ。
ベルギー王立美術アカデミー主席卒業。
ロンドン・ヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)、同サマセットハウスなどで数々の作品を展示。
近年は在シンガポール日本大使館、インド・ニューデリー国際交流基金にて作品を発表している。
1997年ワロン政府文化大臣賞、1999年ベルギー政府メダル賞はじめ、ヨーロッパにおいて数々の賞を受ける。
ベルギー・ワーブル市、中部美容専門学校など、また個人では、日本、ベルギー以外にも、英国、フランス、スイス、オーストラリアなどにコレクション多数。

【SNSリンク】

https://linktr.ee/weftonwarp

(Visited 210 times, 1 visits today)

こちらもぜひご覧ください

【Re·rise Newsはこのムーブメントを応援しています 】

この動画チャンネルを見る