教員の心のエステとカウンセリングカルチャーづくりを。COCORO@メールカウンセリングさん

【ストーリー概要】
なぜ、子供たちの相談できる場は身近になってきているのに、コロナ禍でさらに精神的ストレスも増えている中、教員の相談できる場は未だ遠いのか。自らの教員生活や鬱、シンママ等多様な人生経験を活かして、年間5000人以上と言われる教員の病休を0にすることをテーマに活動されています。エステに通うように、対面カウンセリングよりも手軽に、継続してもお財布にやさしく負担感が少ない心のエステ感覚のカジュアルなカウンセリングを拡げたい、と活動されている理由をお伺いしました。

【プロフィール】
英語科、音楽科教員として中学校に20年間勤務。自らも鬱を経験しながら、教育における心の重要性を認識し、上級心理カウンセラーの資格を取得。多忙でも出向くことなくカウンセリングを受けれるようにと、メールやLINE@での教員向けカウンセリング事業を始める。

【SNSリンク】
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