素晴らしい自然が残り漁業・酪農が盛んな猿払村を未来に繋げていきたい地方公務員/ SARUFUTSU-LABO代表 新家拓朗さん

【ストーリー概要】
「日本最北の村」である北海道の猿払(さるふつ)村で生まれ育った新家さん。地方公務員として働く中で、村を訪れた人たちの感動の声を聞いた時に初めて、当たり前だと思っていた村の自然の美しさに気づいたそうです。
日々のSNSでの発信に力を入れている新家さんは、約7年前にオープンした猿払村公式Facebookページの担当をしていた3年3ヶ月の間、1日も休まずにコツコツと投稿し続け、登録者数を村の人口を超える3000人以上に増やした実績の持ち主。
北海道海全体、そして日本全体の盛り上がりに貢献したいと語る新家さんのインタビューをぜひご覧ください。

【プロフィール】
新家 拓朗(しんや たくろう)
猿払村 企画政策課 課長補佐 / SARUFUTSU-LABO代表
1980年北海道猿払村生まれ。
地元の高校を卒業後、1998年4月猿払村役場入庁。現在の担当業務は村全体の計画づくり(総合計画、地方創生)、ふるさと納税、広報、地域プロモーション、IoT推進ラボ(施設園芸を活用した農業)、地場産品開発・ブランディングなど。
公務員生活23年間のうち広報部門に通算14年携わる。日々の業務や暮らしの中、猿払の知名度の低さを痛感し、地域の情報を発信することに関心を持つ。
2014年頃からSNSを活用した猿払のプロモーションを村と個人で開始。村内外に猿払の持つ魅力を届けるプロジェクトSARUFUTSU-LABOを2020年に立ち上げ、自ら撮影した猿払の写真でカレンダーの販売を開始するなど、公私ともに地域プロモーションのカタチを模索している。

【SNSリンク】
BASE https://saruphoto.base.ec​

Instagram https://www.instagram.com/takuro_shinya/​

note https://note.com/takuro_shinya

Facebook https://www.facebook.com/takuro.shinya.9​

猿払村ふるさと納税特設サイト https://sarufutsu-furusato.com​

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