「そこに愛はあるのか!」子ども中心の教育を実践している石黒繭子さん

【ストーリー概要】
障害児福祉に向き合う専門家として、子どもたちがそれぞれの多様性や可能性を尊重しあえる場をどんな意識で創ってきたのか。人生を大きく変えた留学のエピソードや、現在の教育に対する疑問からフリースクール設立に至る経緯など、子ども観や教育観を語って頂きました。

【プロフィール】
石黒繭子(いしぐろまゆこ)
ソーシャルワーカー

1978年名古屋市生まれ。NPO法人ライフワーク・レインボー理事、NPO法人SUN所属。長野Re・rise協会設立準備委員会代表。
高校生時代の留学においてペイフォワードという考え方に出会い、帰国後、福祉の道へ進む。社会福祉協議会、保育士(公務員)を経て、それまでに出会った生きづらさや特性を持つ子どもたちに寄り添いたいと、発達障害の修士を得て、現在、長野の最北端にある飯綱町・信濃町で児童発達支援事業および放課後等デイサービスの運営や、フリースクールの設立、雇用創出のための薬草栽培などを手がけている。

★いいいいいいづな
https://iizuna.jp/workdocs/250.html

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