「知っていれば、選べたかもしれない」|プレコンセプションケアを伝える助産師・長屋実花さん

【ストーリー概要】
妊娠前の健康管理=「プレコンセプションケア」。
助産師の実花さんは、この考え方を幅広い世代に届けたいと活動しています。
総合病院で多くの妊婦さんや家族と関わる中で、「知っていれば防げた悩み」があると気づいたのがきっかけでした。
出産にまつわる“昔の常識”に縛られず、時代に合った健康の知識を伝えたい。
心や体だけでなく、お金や仕事など、さまざまな専門家と連携しながら「健康」をトータルで支えたいと語ります。
発信はInstagramだけでなく、すごろく型の学びツールづくりなど、楽しみながら学べる工夫も。
「自分のため」ではなく「社会のために」。
未来の家族と社会を守る予防医療の輪を、今日も実花さんは広げています。

【プロフィール】
長屋 実花(ながや みか)
出身地:岐阜県
活動の紹介:
岐阜大学医学部看護学科を卒業後、看護師・助産師の資格を取得し、総合病院に勤務。
日々の現場で、妊娠や出産に悩む女性たちと向き合う中で「妊娠前からの健康管理=プレコンセプションケア」の重要性を実感。
2025年よりInstagramでの発信を開始し、若い世代にも届く“未来をよりhappyにする予防医療”を広めている。

【SNSリンク】
Instagram
https://www.instagram.com/midwife_mika?igsh=czJ6d3o3ZnhpNDhi&utm_source=qr

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