【インタビュー概要】
生きづらかった幼少期を経て沢山の問いを持つようになる。子どもの不登校など子育てを通して自分自身の変化に挑むようになる。海外に出て、日本の文化を活かしながら小学校教師として活動する。日々、目の前の人を大切に、今日できることを精一杯やること。先ずは自分がしてみせて、子どもたちに伝えたいと口だけの大人にはなりたくないと実践される小学校教師 佐藤志帆 さん の感動ストーリーです。
【プロフィール】
宮城県生まれ、上海在住。
宮城県で小学校教師を11年歴任後、フリーランス教員として活動を始めました。野外フリースクール主催、シュタイナーオンライン講座開催、保護者向けの子育てセミナーや個別カウンセリングなど、子育てや教育活動を展開しています。2022年に沖縄県へ移住し、公立小学校にて担任業務に従事しました。2024年より上海に拠点を移し、現在は上海にあるインターナショナルスクールに勤務しております。中2、小6、小3の3児の母。趣味:サルサダンス、箏曲、ピアノ
【SNS】
https://www.instagram.com/shihoss8787/