幸福度オタク?全ての人が幸福を目指す社会を構築するプログラムを開発”西野英行”さん

【ストーリー概要】
「欲しいものを買ってストレス発散したり、美味しいものを食べることが自分の幸せだ!」と思っていませんか?

しかし、本当は、短期的な幸福度向上を追い求めるのではなく、長期的に幸福度の高い状態を作っていく必要があるのだそうです。

幸福度オタクとして、「幸せの本質は自分を深く知ることにある」と主張する西野さん。

現在の幸福度を数値化し、それを元にアドバイスを行う幸福度向上プログラムを開発、運営されています。

・「ありのままで生きるためにはどうすれば良いか?」

・「自分の強みを発揮して、幸福度高く生きる方法は?」

など、クライアントの”自分らしさ”を武器にして、長期的に幸福度を向上させる方法を伝える活動を行っておられます。

現代社会に著しく欠如した「幸福度」という視点から社会を眺めている西野さんの言葉に、はっ!とするような気づきだらけのインタビューになりました。

【プロフィール】
西野 英行
”数値化される”幸福度向上プログラムを制作、運営。「得意×強み×好き」を分析、活かす方法を伝え、長期的な幸福度向上のお手伝いをしています。
・ポジティブ心理学実践インストラクター
・理学療法士
【著書】100歳まで元気でいるための歩き方&杖の使い方

【SNSリンク】

幸福度向上プログラム「ジンセイコンサル」

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