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自分自身を愛おしんで毎日を丁寧に暮らそう布おむつ,布なぷきんりぼん 大原万里亜さん

大原万里亜(おおはらまりあ)
【ストーリー概要】
特別支援学校の教師として16年間、障害のある子どもたちとかかわる中、相手に気持ちを寄せえることによって言葉を交わさなくても通じ合える経験から今に繋がって布おむつや布ナプキンづくりのきっかけになり、長崎市の万屋町(よろずや)で『女の子としての自分と仲良くする』ということをテーマに、長崎県外にも活動の幅を拡げられている大原さんのお話を伺いました。

【プロフィール】
特別支援学校の教師として16年間務める。
布おむつを縫うワークショップを行っている時、女性たちの会話の中で、生理について負のイメージがとても強いことに気づき、生理・子宮についての話をしながら布ナプキンを縫うワークショップを行うようになった。
現在は、九州だけではなく福岡、東京、ハワイなどにおいて、年間2千人以上の男女、子どもたちにワークショップ、講演などを行い、生理・子宮の大切さ、神秘性を男女一緒に伝える活動を行っている。
長崎市万屋町に布なぷきん・布おむつ専門店株式会社 りぼんを8年前にオープン。3人の娘の母親でもある。

★HP
http://ribon.main.jp/sp/
★Instagram
・りぼん
https://instagram.com/nunonapukin.ribon?igshid=zug2vh3enb9z

・大原万里亜
https://instagram.com/ooharamaria?igshid=1799j02a1u7v9

★Facebook
https://www.facebook.com/oharamaria

★ブログ
https://ameblo.jp/maria5232003/

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