”人は大きな流れの中で生きている” 現代医療の在り方を問う。看護師 高野綾子さん

【ストーリー概要】
死生観を問う中で、青年海外協力隊でアフリカへの派遣を経て、現在、西洋医療の限界を補う心と体と魂までを取り入れたホリスティック医療を追求される高野綾子さんのストーリーです。

【プロフィール】
1990年群馬県生まれ。優しいおばあちゃんの看護師姿に憧れて看護師の道へ。救命現場で働く中、人間の最期を目の当たりにし、行き過ぎた医療と不足した医療現場の差を痛感。2016年、青年海外協力隊でセネガルに出向時、神を軸に生きる人々の生活に触れ、私たち人間は大きな大きな流れの中で生きているという感覚を得ると共に、ホリスティックという言葉に出会う。現在は、看護師としてホリスティック医療とその生き方を追求している。

【SNSリンク】
★ブログ
https://note.com/pkila
★協力隊時のブログ
https://world-diary.jica.go.jp/takanoayako/post.php
★facebook
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