誰もがあるがままで生き生きと仕事し、支え合える“まぁるい社会”を創りたい―伊藤香穂里さん

【ストーリー概要】

辛さを感じながらも、ピラミッド型の競争社会で無意識に頑張ってきた伊藤さん。
お子さんがダウン症・自閉症スペクトラムだとわかってからは、その価値観が大反転。
障害があってもなくても、誰もがあるがままで自分らしく、好きなこと・得意なことをして支え合いながら生きていける地域コミュニティ創りを目指して活動されています。

【プロフィール】

広島市在住 ダウン症の長女、発達障害の息子を含む3人の子どもを子育て中。 原始反射の統合遊びでお子様の発達を支援。 また同じ悩みを持つママ同士が集まり友達作り・情報交換できる会を主催、 カウンセリング、発達相談、さまざまな講座を通してお母さんも子どもも楽しく前向きになれるようサポートしている。 2019年からは目育士としてクライアントが見たい世界、身体と対話しながら作っていくいのち輝くイノチグラス(眼鏡)を届けている。

【SNSリンク】
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https://tsunagarukukan-lian.amebaownd.com/

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