【Re・rise Newsの新企画:動画インタビュー集はじまります 】
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いつでも戻ってこられる”長い人生の中での居場所”づくりをされているNPO法人子育て応援団ゆうわ副理事長、名取市下増田児童センター館長の渡邊由貴さん

【ストーリー概要】 NPO法人子育て応援団ゆうわ副理事長、名取市下増田児童センター館長の渡邊由貴さんにお話をおうかがいしました。 児童館で働き始めて30年。当時0歳~18歳のこどもたちも成人するまでになり、児童館を卒業し […]
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日本人の持っている良さ、役割を日本人に知って欲しい__北志塾・「生き方」研究会代表向田順一さん

【ストーリー概要】 価値観を形成する思春期教育が一番重要であるとの考えから、「中高一貫教育の学校を創りたい」と情熱的にお話くださったのがとても印象的な向田さん。 学生運動が激しかった大学生時代、過激的な学生運動に違和感を […]
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人見知りだった私だからこそ、「笑い文字」を通して、笑顔で人と繋がる喜びを発信──冠 亜矢さん

「ありがとう」が教えてくれた、私の“ご機嫌の種” 「こんなの渡したら、どう思われるんだろう…」 かつての私は、人見知りで自己肯定感も低く、 「ありがとう」の気持ちさえ素直に伝えられませんでした。 最初は、恥ずかしさや不安ばかり。なかなか勇気が出ませんでした。 でも──思い切って一歩踏み出したとき、返ってきたのは想像を超える笑顔と「ありがとう」でした。 誰かのために書いた「ありがとう」 でも実は、一番もらっていたのは、いつも自分自身だったんです。 そして、気づいたんです。 「変われるのは、私だけじゃない」と。 ほんの少しの勇気が、人生を大きく変えるきっかけになることもあります。 今では筆と笑顔を手に、笑い文字の講師として “ご機嫌の輪” を広げています。 いつでも書いて渡せるように、筆ペンセットを持ち歩きながら── かつての私のように、「本当は伝えたいけど、伝えられない」 そんな誰かの背中を、そっと押せる存在でありたいと思っています。 笑い文字は、ただの筆文字ではありません。 “書いて、渡す”という行為そのものが、あたたかなプレゼント。 書いた人も、受け取った人も、そしてその場にいた人たちまで笑顔にしてくれます。 そんな小さな奇跡の連鎖を生み出すツールなんです。 私はこれからも、笑い文字を通して、 人と人との心がつながり、笑顔あふれる社会を広げていきます。 それが、私にとっての、生きる喜びです。

「先生も子どもも”行きたくなる”教育の場をつくりたい」―学校の外から教育を変える挑戦 株式会社せんせい市場 代表取締役 水野孝哉さん

中学校理科教員として5年間勤務し、ICT教材やアプリ開発で注目を集めながらも、「このままでは何も変わらない」と教育現場の限界を痛感、教員を退職。現在はYouTubeやSNSで教育のリアルを発信し、授業アイデア共有サービス […]