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「留学をもっとカジュアルに、ハードルを低く誰でもしてほしい」~台湾Talk中国語学校代表 南木祥平さん~

【ストーリー概要】
「留学をもっとカジュアルに、ハードルを低く誰でもしてほしい」と台湾で語学学校を設立され、人生の新しいロールモデルを提供されている南木祥平さんにお話を伺いました。

「いざ留学したら簡単なのに、学生時代は留学が自分とは無縁のものと思っていた。」と仰る南木さん。友人との出会いがきっかけで留学を経験し、自分が今まで思っていなかった生き方や新しい価値観に出会い、海外に出ることの大切さを感じました。

そして、海外を楽しむためには言語が非常に大事です。
言語が通じないと面白くない、仲良くなれたのに意思疎通ができない、ということを感じ、語学学校を設立し多くの人に中国語の学習や留学のあっせんを提供されています。昨今、アメリカやイギリスへの留学が物価上昇により減っている中で、台湾は比較的物価や学費が安く、とても魅力的な国です。ひとりでも多くの人に台湾に興味を持ってもらい、足を運んでもらいたいと仰っています。

南木さんが大事にしていること、それは中国語、留学に関するカウンセリングを通して、その人が真にやりたいことや大切にしたいことを見つける旅のお手伝いです。内なる秘めたものを自ら自覚することによって社会の常識などに縛られず、やりたいことに人生をかけられ楽しく生きられる。
留学、大企業、世界一周、海外永住、フリーランスなど様々な経験をして経営者として今を生きるからこそ伝えられるメッセージだと感じました。

是非みなさんにも南木さんのメッセージに出会っていただきたいです。
南木さんの今後のご活躍を楽しみにしています!

【プロフィール】
青山学院大学卒。新卒で株式会社リコー で勤務するも3年で退職。オーストラリアにワーキングホリデーで行き、その後46カ国世界一周をする。その後、Amazon Japanに就職するも能力不足を感じ半年で退職しカナダに飛ぶ。現地の翻訳会社で勤めた後、台湾人と結婚し、台湾へ移住。2015年からフリーランス翻訳家として活動し、2018年より台湾の名門インターナショナルスクールWagor International Schoolで教鞭をとる。台湾で中国語の勉強に苦労した経験・フィリピン留学のように宿泊型の学校を作りたい!という理念のもと、台湾の台中に語学学校を設立し、今に至る。

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