【ストーリー概要】
人生の為にアートがあるし、仕事がある。アートは生活と密着しているし、生活を変えることができる。
そして、出会いとは好きか嫌いかとか、立場ではなく、その人と一緒に何ができるかを考えればいい。
どんな人との出会いもいつか必ず役にたつ。
そして、若い世代の文化、美学、新しい方向性に目を向け、若い哲学者が出てくる必要がある。と、笑顔で語る南條さん。
これからも注目していきたいと思います!
【プロフィール】
★南條史生
森美術館特別顧問/キュレーター/エヌ・アンド・エー株式会社代表取締役
国際交流基金(1978~1986 年)等を経て、2006 年 11 月から 2019 年まで森美術館館長、2020 年より同館特別顧問。
過去にヴェニス・ビエンナーレ日本館(1997 年)、
台北ビエンナーレ(1998 年)
コミッショナー、ターナー・プライズ審査委員(ロンドン、1998 年)、横浜トリエンナーレ(2001 年)、
シンガポール・ビエンナーレ(2006 年/2008 年)
アーティスィック・ディレクター、茨城県北芸術祭(2016 年)
総合ディレクター、ホノルル・ビエンナーレ(2017 年)
キュラトリアル・ディレクター等を歴任。
【SNSリンク】
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